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  <title>ｒｕｘｕ日記</title>
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  <description>制作修行者のあまり制作の話ではない日記</description>
  <lastBuildDate>Thu, 03 Nov 2011 14:16:11 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>地味な引越し</title>
    <description>
    <![CDATA[おんなじ忍者内で引越しました（笑）<br />
<br />
<a href="http://ruxu.atgj.net/" target="_blank">http://ruxu.atgj.net/</a><br />
<br />
P-nuts辞めてかなり経つのに、やっとね。。。<br />
（おい！）]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 03 Nov 2011 14:16:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>繊細なコトバ</title>
    <description>
    <![CDATA[気にした方が負け！<br />
ってのは分かっているけど、イラっとするのは止められない。<br />
<br />
ちょっと前に某サイトで「悪気」の定義についてやりとりを見た。<br />
「悪気はないんですよ」<br />
「その行動を起こした時点で、それは悪気です」<br />
そんな、平行線なかんじ。<br />
<br />
自分がそれをすることで何が起こるか。<br />
起こったことに対して「悪気はなかったんですよ」の後が問題かなと思う。<br />
<br />
「だから文句いわれても…」<br />
「だけど、すみませんでした」<br />
<br />
前者は、理不尽な怒りの場合もあると思うので、一概に悪いとは言えない。<br />
後者は、表面的には謝罪しつつ、「自分は不当に責められた」という態度の場合もあるのでなんとも。<br />
<br />
なんにせよ、一番の問題は｢面と向かってない」事ではないかと。<br />
<br />
ネットやメールの文字で怒りや不満を募らせる事ほど、釈然としない結果が待っている。<br />
表現や発進のツールが増えたら増えただけ、コミュニケーションに障害が生まれる不思議。<br />
<br />
めんどうくさいだけなのだか、めんどうくさいと思われる事が致命的だと自覚しなくては。<br />
気をつけようっと。<br />
<br />
ねえ。<br />
皆さんも、お気をつけあそばせ。<br />
<br />
時と場合と順番。<br />
<br />
間違ったと思ったらすぐにやりなおす。<br />
被害が最小限ですむよ。<br />
<br />
知らない場所へ行く時と似ているが<br />
人生にナビはない。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 11:55:07 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ご来場、ありがとうございました！</title>
    <description>
    <![CDATA[たまに「初日に間に合ってない」という劇評をみますが <br />
まさにそうでした。 <br />
やはりね、全体を総括して逆引きの計画をたてないとダメなんよ。 <br />
反省。 <br />
<br />
初日に来ていただいたお客様に申し訳なかったです。 <br />
あれで、精一杯でした。 <br />
<br />
<br />
んでも手前みそだが、アキラもノゾミもよかった。 <br />
星川も直前のダメをよく消化してた。 <br />
<br />
できるだけのことはやった。 <br />
でも、日曜の夜が、一番、総合的によかった。 <br />
（部分的には各回に最高がある） <br />
<br />
どこで「良し」とするか、でもあるけど <br />
<br />
アンケートを読んで「よくわからなかった」という感想をちらほら、いただいた。 <br />
演出するからシンケンに読んで、初めて気づくことも多い戯曲だったので、戯曲を読んでない人が１回で「分からない」というのは当然だと思った。 <br />
<br />
で、 <br />
「芝居」を見るひと「演出」をみるひと「ストーリー」を追う人「役者」を見る人で感想が顕著に分かれるのが、アンケートを読む醍醐味です。 <br />
<br />
芝居を見る人が一番、自分の「想像」を「感じたこと」を書いてくれているので嬉しい。 <br />
心理描写のＢＧＭを、場のブリッジ以外で排除したのは、そういうお客さんに自由に想像をしてほしかったから。 <br />
<br />
ちょーうれしい。 <br />
でもこういう演出は役者に負担がかかる。 <br />
<br />
１回の芝居でトータル１０分程度しか舞台に立ったことのない２人が、４０分出ずっぱりの戯曲にチャレンジしてくれて、しかも、あたしの「読み解く」という演出についてきてくれて、ほんとうに感謝してます。 <br />
<br />
それにしても、難しい戯曲でした。 <br />
奥に隠したりちりばめたりした、小説や映画のテーマまでを潜ませているんだもんな。 <br />
難しかった。。。。 <br />
チェーホフの舞台が好きな人には好きかも。 <br />
です。 <br />
<br />
<br />
何にしても、ご来場いただいたみなさまには感謝です。 <br />
<br />
ちなみに、土曜日のキングアトラクションは、日曜日には休園でございました。 ]]>
    </description>
    <category>公演</category>
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    <pubDate>Tue, 01 Jun 2010 11:34:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>役者も驚く。</title>
    <description>
    <![CDATA[能天気な演出とはあたしの事だ。<br />
<br />
制作の仕事はｷｰ!!となにそうなのを堪えてやっている。<br />
でも演出は山をとっくに越えたようだ。<br />
稽古のあと、頭が冴えすぎて眠れなかったのは２月から３月にかけてで終わった。<br />
４月に入ってから、場のつなぎと音で少し悩んだけど、眠れないほではなかった。<br />
<br />
っていうか、普段から３時～４時に寝るので、眠れない＝徹夜なわけで。<br />
<br />
５月に入ってからは、なるたけ２時には寝るようにしているけど、１０時か１１時に夕飯、お風呂、片づけ、なんてやってるので、ゆっくり出来る時間がどうしても１時～３時になる。<br />
<br />
こないだ通しをして、それを録画したのもを全員で見て、アーダコーダ言ってもう一度部分なおしをやった。<br />
なんちゅうか、演出終わったね。<br />
うん。<br />
あとは、つけた演出を、役者がどう芝居にしてくれるかだね。<br />
<br />
「もう出来たから、後はテンポと間に気をつけて、小道具をさばくところを稽古したらいいねえ」<br />
<br />
て言ったらみのりちゃんに驚かれた。<br />
あはははは。]]>
    </description>
    <category>稽古</category>
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    <pubDate>Fri, 14 May 2010 09:22:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シーンをつくる。</title>
    <description>
    <![CDATA[「暗くなる」というト書きを見ると「暗転」と「溶暗」を思い浮かべる。<br />
<br />
かんたん倶楽部って、昼間はこれが意外と難しい。<br />
視覚的にはかなり暗いんだけど（歩くのが難しいくらい）とにかく周囲の昼間の気配が丸聞こえなので、暗い気がしない。<br />
<br />
天気がいいと、お散歩する家族やカップルや友達のにぎやかな笑い声が聞こえる。<br />
戸の真横で立ち話をされると、全部聞こえる（笑）<br />
戸の横にスタッフ立たせて「芝居の上演中です。」って張り紙するしかないんだが、人員の問題で今回はムリかもしれん。<br />
なにせ、他の店舗や広場への通り道なので通行止めにするわけにはいかない。<br />
<br />
そういう「人の気配」の中で閉塞感を感じさせるしかない。<br />
すぐ隣に人が生活しているのに、出ていけない姉妹。<br />
そんないい方向に作用すれば御の字だ。<br />
<br />
あ、「暗くなる」だった。<br />
で、見えるのを前提としたつなぎにすることにした。<br />
これが無難なことしかできないだろうなと思ってたんだけど、先週くらいから「あ、もっといける」って演技を役者がはじめた。<br />
<br />
やっぱ、あの量のセリフを覚えると、自信がにじみ出てくるものだなあ。と感心するのであった。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>稽古</category>
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    <pubDate>Mon, 03 May 2010 09:21:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最近の思うこと。</title>
    <description>
    <![CDATA[本番まであと二か月を切ったどころか、もう一か月前と言っても過言ではないよ！<br />
<br />
焦りも何もない自分がすごいと思う。<br />
ニブイのだろうか。<br />
慣れ？ｗ<br />
<br />
あれも出来てないこれも出来てないって気になってるときは焦ると思う。<br />
それは、気がついてない、何か手落ちがあるはずだと思うからではないかなと、思う。<br />
<br />
さて<br />
今回はどうか。（このへんから思うこと）<br />
<br />
実験的な公演ということもあって、キャストに任せている部分が多い。<br />
間に合わないぞ？と思う部分はさすがに「まだ～？」って言うけど。<br />
<br />
不手際があってお客さんに失礼があるといけない。<br />
それは同じ。<br />
でも、あたしが責任を持つのは「演出」と「制作」だけなので、他は全員が「自分の責任」と思って行動してくれねば困る。<br />
<br />
さて、この「責任」問題。<br />
<br />
どこまで自分が手や口を出していいのか分からない団員もいることだろう。<br />
それは今まで、作業を預けることができず、取り上げて責任をとらせなかったからだ。<br />
<br />
去年の公演以後、取り上げてない。<br />
<br />
結果、予定より5カ月も遅れたものもある。<br />
しかし、遅れた責任はとらせる。みんなの前で、きみの責任だという。<br />
鬼か？<br />
いや、みんなの前で怒られたくないのなら、責任を持って期限に間に合わせればいいんだ。<br />
<br />
責任をもつ。責任をとる。<br />
それは「覚悟」だ。<br />
覚悟のない者の言うことほど聞き流される言葉はない。<br />
<br />
それぞれの事情はかんがみるが、それで甘く査定していてはいかん。<br />
<br />
だって結局、誰かの責任問題になるほどの何かが起こったとしたら、その人を信じて預けたあたしが、最終的な「責任者」なのだから。<br />
<br />
<br />
自分がやったほうが思い通りにいくのは当たり前。<br />
自分がやったほうが経過も分かって安心できるのは当たり前。<br />
そこを耐えて、責任を持たせて、最後に責任をとる。<br />
<br />
<br />
それが、「演出」と「制作」を受け持つ、あたしの覚悟だ。<br />
<br />
<br />
なのでみんな、好きに手も口もだしてくれ。<br />
自由に演技してくれ。<br />
やりすぎたら「それはやりすぎ～」って言うけんｗ ]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 05:57:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>新年度で頭も整理。</title>
    <description>
    <![CDATA[３月３１日までに絶対出さねばいけないものは済んだ。<br />
一安心。<br />
あとは、３月末までのまとめをなるたけ早く仕上げることだわ。<br />
<br />
まだまだ、いろんな所に出す書類がまとめ終わらない。<br />
早く取りかかるために、本職にメドをつけねば。<br /><a href="http://nutsruxu.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E3%81%A7%E9%A0%AD%E3%82%82%E6%95%B4%E7%90%86%E3%80%82" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
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    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 06:10:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>音響とか音効とか。</title>
    <description>
    <![CDATA[電話のある高さの周波数が聞こえない。<br />
と、いう、検診結果が出たのは数年前。<br />
<br />
なんか、電話がよく聞こえないんですよ。特に携帯が。<br />
<br />
んだから、芝居用の音楽とか効果音を編集するとき、ヘッドフォンで音量をけっこうあげてやります。<br />
いや、音響さんはみなさん、そうなのでしょうが。<br />
<br />
で、聞こえない音の代わりにか、妙な音が気になります。<br />
とても気持ち悪いので、調整しようと頑張るんだけど、元音の録音状況がそもそもアレだとなんですね。<br />
<br />
前回は電話の会話を録音で流すシーンがあったんですが、電話のあちら側とこちら側でイコライザー使ったり。<br />
会場によっては機材が古いので、そこまでやらんでも！な場合もあるけど、自分が観に行った時に「ふさわしくない音」が聞こえてくるとイラッとするんで。<br />
<br />
いっそ、そんな音は流さぬがよい。<br />
<br />
と、思うこともあるので。<br />
偉そう。<br />
でもねえ。<br />
限界、あるよねえ。<br />
ハムよりヒスが気になります。<br />
でもハムも聴いてると、めまいがするよー<br />
<br />
画像作業と音響作業してると、楽しいけど疲労がすごい。<br />
<br />
いかに、普段、そこまで集中して仕事してないかという現れだね。<br />
はっはっは。<br />
]]>
    </description>
    <category>稽古</category>
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    <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 05:07:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>伝えたいと伝わるの間にある深い川…</title>
    <description>
    <![CDATA[説明しても相手が体感したことのない事って、伝わりにくい。<br />
まちこちゃんとみのりちゃん相手に稽古をしていると、自分が体感したことのない部分を伝えないといけないので、なかなか難しい。<br />
二人は、もっと難しいと思う。<br />
<br />
けど<br />
自分なりに作る努力がみえるので嬉しい。<br />
<br />
あたしたちに足りないのは、単純に、理解したことを表現する技術。<br />
<br />
そこが分かっているので、努力する方向性も見つけやすいんではないかなと。<br />
しかしまぁ、かれこれ3カ月、この戯曲と向き合っているわけですが、ほぼ二人芝居っつーのは、やはり体力的にキツイねー！<br />
<br />
なんとまだ一回も通してないよ。<br />
あたしが止めるからなんだけどね。<br />
止めずに最後までやったほうが流れがつかめるという意見もあるけど、さんざん「読み」はしているので（既成台本の利点！）見ていて違うって思ったら、止めるさ。<br />
<br />
今週は、仲くん強化週間。<br />
楽しみ（爆）<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>稽古</category>
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    <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 07:01:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>脳みそのしわ。</title>
    <description>
    <![CDATA[増えそうなほどに学んでいるのですが<br />
それを覆ってあまりあるほど、酒を飲んで細胞を破壊している気がする、今日この頃。<br />
<br />
お父さんと晩酌しながらの議論が活発なのです。<br />
<br />
そして今現在も、越の寒梅でいい加減にいい気分なのでした。<br />
<br />
しかし寒いですね。<br />
お体ご自愛ください。<br />
<br />
<br />
イルジメが終わってさみしいあたしでした。<br />
<br />
梅の時期に放送するとは。<br />
ＴＶＱ、やるな。]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://nutsruxu.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%84%B3%E3%81%BF%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%8F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:12:23 GMT</pubDate>
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